Minibookで使える/買っておきたい周辺機器・アクセサリ

Minibook | ガジェット

Makuake版も順調に数字のびてるようですが、minibook用に使える/使いたいオプションまとめてみました。

ACアダプタ

追加用・持ち出し用などの充電用アダプタ。12v2A以上、15vや20vでも充電可能なようです。

Cheeroの安価なアダプタ、12v/3A表記有り。

12V/3A表記あり、窒化ガリウム採用のコンパクトサイズ。

12V/3A記載あり、Type-cとAの二口タイプ。

モバイルバッテリー

12v出力2A以上対応の高出力なモバイルバッテリーとなると大容量タイプの重い・大きいものが多いです。Omars製など一部のバッテリーでは高出力タイプでも充電できなかったりするケースもあるようです。

Anker製。12V /2A表記ありの中では最小サイズかもしれません。

12V / 2Aの表記あり、Quick Charge 3.0に対応、Anker製。

RAVPower社製RP-PB059とRP-PB058、12V/2.4A表記あり

ACアダプタ、モバイルバッテリーはこちらも参考にどうぞ。

Minibookで使える充電器・モバイルバッテリー(随時更新

 

保護シート

画面の保護シート高硬度光沢/反射低減、防気泡光沢/反射低減とチョイスはお好みで。

スキンシート

天板に貼るシール状の保護シートです。上面の金属面を保護するだけでなく自分好みの色やパターンにドレスアップするのも良いかもしれません。

SSD

minibookは基本EMMc+SSD構成で(indiegogo版はEMMcのみ版もあり)、SSDに関しては背面ハッチから容易に交換が可能です。2280サイズではなく小さい2242サイズのものが利用できます。
Celeron N4100版はSATAのみ対応、Core M3-8100Y版のみNVMe対応とのことです。

2280サイズのSSDでは定番のTranscendのSSD、容量は128/256/512GBの三種類。
※NVMeではないのでCeleron N4100版用や容量アップグレードなどの用途で。

Core M3-8100Y版の方はNVMe対応とのことなので、高速化を狙ってNVMe対応SSDに交換/増設するのもありかと。
NVMe対応のSSDについては「Minibookに増設・交換できるSSDについて」も参考に。

 

マウス

ポインタはそこまで使いやすい訳では無いので、できたら欲しいところです。Bluetoothが楽かと思いますが、USBポートも複数あるのでドングル式のものを使っても不便はないかもしれません。

「充電式」「超小型」「収納可能」なモバイル向けUSBマウス。

コスパ良さげなBluetoothの安価マウス。

ロジクール最安価マウス、ドングル式。

Type-c USB HUB

本体搭載のUSBコネクタも豊富なので必要性が薄く感じますが、キーボードやマウス、モニターをつないだUSBHUBを一台用意していて家ではフル機能のPCとして使う、という事も可能です。画像出力と電源供給にも対応しているのでType-C1本つなぐだけで良いのがメリットですね。

 

キーボード

キーボード付きのミニPCにキーボード足すのもどうかと思う意見もあるかと思いますが、小さいながらもハイスペックなPCなので、使いやすいキーボードを利用することでより活用できると思います。テントモード等にしてしまえば本体キーボードが邪魔にならないのもメリットです。

安価なBluetoothキーボード

コンパクトかつガタつきにくい折り畳みキーボード、マルチペアリングなのでiPhone、iPadやほかのガジェットと共有することも。

コンパクトサイズでBluetoothフルキーボード、ポインタ付きという完成度の高いキーボード。

 

モバイルモニタ

Type-c経由で映像も出せるのでモバイルモニタをつないでフルPC環境を構築、というのも良いかもしれません。

Type-cケーブル一本でつながる2k解像度(2560*1440)のモバイルモニタ―です。