Minibookで使える/買っておきたい周辺機器・アクセサリ

Minibook | ガジェット

Makuake版も順調に数字のびてるようですが、minibook用に使える/使いたいオプションまとめてみました。

ACアダプタ

追加用・持ち出し用などの充電用アダプタ、PD対応で24~30w以上のものであれば比較的モノを選ばず充電できるようです。

Cheeroの安価なアダプタ、12v/3A表記有り。

Anker社製、窒化ガリウム採用で、本体添付のアダプタよりかなり薄型なのでケースのポケットなどに入れるのに最適。

Type-cとAの二口タイプ。

充電器についてはこちらも参考に。

Minibookで使える充電器

モバイルバッテリー

PD対応の高出力なモバイルバッテリーとなると大容量タイプの重い・大きいものが多いです。PDでも低出力のものだと動作しないものもあるようです。

RAVPower製、容量は10000mAhとそこまで大きくないものの、小型&安価。

cheero製、10000mAhだと不安だけど20000mAhだと大きい、という人向け。

RAVPower社製RP-PB059とRP-PB058、12V/2.4A表記あり

モバイルバッテリーについてはこちらも参考に。

Minibookで使えるコンパクトモバイルバッテリー

保護ケース

基本的には8インチタブレット用のものが使用できるので選択肢は多いです。

シンプルで安い

裏面がチャック収納になってるもの

小物も入れられるポケット付き

ベルクロで固定するタイプ

OneMix 3用のケースがジャストサイズ、とのこと、こちらはペンホルダーもついているのでペンとセットで持ち歩くのにも良いですね。

保護シート

画面の保護シート高硬度光沢/反射低減、防気泡光沢/反射低減とチョイスはお好みで。

スキンシート

天板に貼るシール状の保護シートです。上面の金属面を保護するだけでなく自分好みの色やパターンにドレスアップするのも良いかもしれません。

SSD

minibookは基本EMMc+SSD構成で(indiegogo版はEMMcのみ版もあり)、SSDに関しては背面ハッチから容易に交換が可能です。2280サイズではなく小さい2242サイズのものが利用できます。
Celeron N4100版はSATAのみ対応、Core M3-8100Y版のみNVMe対応とのことです。

2280サイズのSSDでは定番のTranscendのSSD、容量は128/256/512GBの三種類。
※NVMeではないのでCeleron N4100版用や容量アップグレードなどの用途で。

Core M3-8100Y版の方はNVMe対応とのことなので、高速化を狙ってNVMe対応SSDに交換/増設するのもありかと。
NVMe対応のSSDについては「Minibookに増設・交換できるSSDについて」も参考に。

 

マウス

ポインタはそこまで使いやすい訳では無いので、できたら欲しいところです。Bluetoothが楽かと思いますが、USBポートも複数あるのでドングル式のものを使っても不便はないかもしれません。

「充電式」「超小型」「収納可能」なモバイル向けUSBマウス。

コスパ良いBluetoothの安価マウス。

ロジクール最安価マウス、ドングル式。

Type-c USB HUB

本体搭載のUSBコネクタも豊富なので必要性が薄く感じますが、キーボードやマウス、モニターをつないだUSBHUBを一台用意していて家ではフル機能のPCとして使う、という事も可能です。画像出力と電源供給にも対応しているのでType-C1本つなぐだけで良いのがメリットですね。

変換アダプタ

Minibookの映像出力はミニHDMIなので通常のHDMIに接続する場合には変換アダプタ・ケーブルが必要になります。

キーボード

キーボード付きのミニPCにキーボード足すのもどうかと思う意見もあるかと思いますが、小さいながらもハイスペックなPCなので、使いやすいキーボードを利用することでより活用できると思います。テントモード等にしてしまえば本体キーボードが邪魔にならないのもメリットです。

安価なBluetoothキーボード

コンパクトかつガタつきにくい折り畳みキーボード、マルチペアリングなのでiPhone、iPadやほかのガジェットと共有することも。

コンパクトサイズでBluetoothフルキーボード、ポインタ付きという完成度の高いキーボード。

 

モバイルモニタ

Type-c経由で映像も出せるのでモバイルモニタをつないでフルPC環境を構築、というのも良いかもしれません。

Type-cケーブル一本でつながる2k解像度(2560*1440)のモバイルモニタ―です。